RSS
カプコン(9697) 東証1部 / 情報・通信業 / 100株単位
家庭用ゲームソフト大手。「モンハン」「ストリートファイター」等人気作品多数。開発力に定評。
当日の株価:4,555円/前日比:+155
予想PER:26.2
実績PBR:3.1
配当利回り: 1.10%
優待制度:なし
信用倍率:0.90
①.平成30年3月31日(土曜日)を基準日として、同日最終の株主名簿に記載または記録された株主の所有する普通株式1株につき2株の割合をもって分割いたします。なお、基準日である平成30年3月31日(土曜日)は、当社の株主名簿管理人が休業日のため、実質的には平成30年3月30日(金曜日)が基準日となります。(18/3/6)
②.株式会社カプコンは、PlayStation®4、Xbox One※1およびPC※2向けゲーム『モンスターハンター:ワールド』を全世界で750万本出荷(ダウンロード版販売実績を含む)しましたのでお知らせいたします。(18/3/5)
③.カプコン<9697> 機関:GS 格付:買い 目標株価:4600→5000 日付:2/16(18/2/16)
④.【東京ゲームショウ2017でも出展ゲームが人気】ゲーム開発会社では、eスポーツの大会を行うことで知名度が上昇するとともに、利用者の増加につながるとの期待もある。カプコンはいち早く本格参入を発表。なかでも「ストリートファイター」シリーズが人気のカプコンでは2月13日、北米を中心に実施していたeスポーツ事業へ国内でも本格的に参入すると発表した。まずユーザーコミュニティーの醸成を目的に、コミュニケーションスペース「カプコンeスポーツクラブ」を2月17日にプラサカプコン吉祥寺店に新設。また、14年から米子会社主催で実施しているCAPCOM Pro Tourの高位大会として「CAPCOM Pro Tour ジャパンプレミア大会」を「東京ゲームショウ2018」で開催するとしている。同大会の上位入賞選手にはプロライセンスの発行も予定しており、他社に先行する。(18/2/15)
⑤.【増益基調】パチスロは下期から規制強化の影響受け減少。が、柱の家庭用ゲームは前期の『バイオハザード』や18年初投入の『モンスターハンター』効果で堅調。営業増益。19年3月期も家庭用ゲームが収益牽引。
⑥.【注力分野】スマホゲーム分野でのヒットタイトル不足が課題。他社との共同開発を進めテコ入れ図る。『モンスターハンター』の新作は海外での積極展開で拡販狙う。
キャッシュフロー(百万円)
営業CF : 3,200
投資CF : -3,628
財務CF : -3,130
現金等 : 24,337
財務(百万円)
自己資本比率 : 70.5%
利益剰余金 : 47,514
有利子負債 : 10,524
Yahooの株価リンクはこちら
ほかblogリンクはこちら
株得記事をスクロールで表示

テーマ[ゲームソフト][オンラインゲーム][スマホゲーム][ソーシャルゲーム][ゲーム関連][プレイステーション][ニンテンドーDS][ニンテンドー3DS][Wii][iPhone関連][スマートフォン][iPad関連][3D映像][VR][仮想空間][アミューズメント][eスポーツ][クールジャパン][ハロウィン][アベノミクス関連][コンテンツ]
コメント