株得

株式投資でみんなで得して一緒に損する。 基本的に、長期投資はファンダメンタルズ重視です。 だた、短期だったり話題になってるものも手を出しています。

タグ:空き家対策



1435インベスターズクラウド
インベスターズクラウド(1435) 東証1部 / 建設業 / 100株単位
アパート経営プラットフォーム『TATERU』をWeb展開。常時130件超の土地情報保有。

当日の株価:2,177円/前日比:+47 
予想PER:35.7
実績PBR:18.06
配当利回り: 0.46%
優待制度:あり (3,000円相当のクオカード)
信用倍率:115倍

①.【北浜流一郎のズバリ株先見!】不動産投資ブームはなおも続いているため、アパート経営情報に強いインベスターズクラウド <1435> に注目したい。運営しているサイト「TATERU」には130万件超の土地情報が掲載されているため、利用者が多く、この会社の収益も増加を続けている。株もなお上昇余地ありと見る。(18/3/11) 
②.【利益成長“青天井”銘柄リスト【総集編】第1弾 38社選出 <成長株特集>】上振れ率トップとなったのはアパート経営プラットフォーム「TATERU」を展開するインベスターズクラウド <1435> 。「TATERU」はアプリ上で土地情報からアパートの提案、建築、賃貸管理をワンストップで提供する投資トータルサービス。不動産会社の土地情報とアパート経営希望者をマッチングする仕組みで、自社で土地の在庫を持たないことが強みだ。17年10-12月期(第4四半期)はアパートの引き渡し棟数が増加し、経常利益は四半期ベースの過去最高益を92.2%も上回る29.9億円で着地。あわせて発表した18年12月期の同利益は前期比21.1%増の70.9億円と7期連続の最高益更新を見込む。(18/3/8) 
③.【インベスターズクラウド<1435> 2100 +82】連日の下ヒゲ示現で押し目買い意欲の強さも認識。(18/3/8)
④.前回2月20日の紹介記事


キャッシュフロー(百万円)
営業CF  2,863
投資CF  -2,060
財務CF  -148
現金等  4,904

財務(百万円)
自己資本比率  49.7% 
資本金     628 
利益剰余金  6,168 
有利子負債 3,000 

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1435インベスターズクラウド

インベスターズクラウド(1435) 東証1部 / 建設業 / 100株単位
アパート経営プラットフォーム『TATERU』をWeb展開。常時130件超の土地情報保有。


当日の株価:終値1,996円/前日比+91円
予想PER:32.8
実績PBR:16.56
配当利回り: 0.5%
優待制度:あり (3,000円相当のクオカード)
信用倍率 202倍

①.アパート経営サイトの成約数が伸長。管理戸数も着実増。営業増員負担や広告費増こなす。18年12月期はサイト閲覧から成約に至る比率4~5%守る。建築請負単価ジリ高。新事業の不動産投資ファンドも上乗せ。営業益拡大続く。増配も。(17/12/15)

②.新事業の不動産開発型ファンドは18年に100億円超の組成準備。同事業で建設のアパートは経営希望者に売却。(17/12/15)  

③.岩井コスモ証券は16日付で、投資判断「A」を継続、目標株価は1,300円から2,250円に引き上げています。年金対策などを目的に会社員などがアパート経営を行う需要は強く、同社の主力事業は順調に拡大、民泊関連サービスやクラウドファンディングなどの新規事業も利益を計上する見通しになり、収益基盤の強化が進んでいるとコメント。2018年12月期は会社側計画を上回る前期比3割の営業増益が期待できる他、中期的にも利益成長が期待出来る点が株価の支援材料になると予想しています。


キャッシュフロー(百万円)
営業CF  2,863
投資CF  -2,060
財務CF  -148
現金等  4,904

 
財務(百万円)
自己資本比率  49.7% 
資本金  628 
利益剰余金  6,168  

有利子負債3,000 


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6093エスクロー・エージェント・ジャパン

エスクロー・エージェント・ジャパン(6093)  東証1部 / サービス業 / 100 株単位


融取引、不動産取引関係業者向けのサポートサービスが主力。エスクローサービス事業では、ASPサービスを中心に、不動産取引に関わる司法書士をはじめとした専門家、金融機関、不動産事業者に対し、事務の効率化および安全性・合理性・利便性を高める各種支援サービスを提供している。

当日の株価:538円
予想PER:34.9
実績PBR:8.65
配当利回り: 0.56 %
優待制度:あり (*1年継続保有、Quoカード1,000円)

1. 18年2月期第2四半期累計(17年3~8月)の連結業績は、売上高16億円(前年同期比24.4%増)、営業利益5.1億円(同47.3%増)だった。ただし、1月9日の第3半期発表で進捗率が68.1%ため下落した。
2. 相続に伴う売却相談活発化を背景に新事業の不動産オークションが伸長。エスクローも順調。BPOの住宅ローン融資業務の減少こなす。最高益更新。19年2月期は大手金融機関との新規取引が牽引。
3. 不動産測量・鑑定等を行う新潟の会社を買収、エスクロー事業の全国展開に前進。米不動産テック企業と提携し、不動産データの分析サービスを立ち上げ。
4. 通期予想は9.3億円で前期比35%増益の見通しを据え置いている。
5.  今年の最安値は1月10日の505円、18日の516円から上がり始めている。

キャッシュフロー(百万円)
営業CF :   508
投資CF :    -27
財務CF :  -107
現金等  : 1,786

財務(百万円)
自己資本比率 : 84.1%
利益剰余金 : 1,655
有利子負債 :        0

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