株得

株式投資でみんなで得して一緒に損する。 基本的に、長期投資はファンダメンタルズ重視です。 だた、短期だったり話題になってるものも手を出しています。

タグ:[8194]ライフコーポレーション

[3030]ハブ [1部]業種:小売業
終値1,360円/前日比+89円
Yahooの株価リンクはこちら  

ウイスキー主体の英国風パブを展開。首都圏の繁華街中心。ロイヤルHD系。岩井コスモ証券は19日付で、投資判断「A」、目標株価1,600円でカバレッジを開始しています。「明確に差別化されたパブ展開により順調に収益を伸ばす、居酒屋業界が低迷する中の価値組企業」とし、スポーツイベントを商機に、ラグビーワールドカップやオリンピックも追い風になろうとコメント。順調な業績拡大が続くことや中長期的な成長力を評価しているようです。
「ウイスキー」

ホワイトホース ファインオールド [ ウイスキー イギリス 2700ml ]



[6905]コーセル [1部]業種:電気機器
終値1,093円/前日比+40円
Yahooの株価リンクはこちら 

スイッチング電源の標準品で国内2位。産業機器向け主力。生産を中国へ移管。東海東京調査センターは19日付で、投資判断を「ニュートラル」から「アウトパフォーム」とし、目標株価を1,300円から1,500円へ引き上げました。同センターでは、半導体製造装置関連の投資回復が半導体ファウンドリに続き、半導体メモリに着実に広がることでスイッチング電源の需要が第2四半期以降緩やかに回復すると判断しています。

コーセル スイッチング電源 12V PJA100F-12



[8194]ライフコーポレーション [1部]業種:小売業
終値2,207円/前日比-39円
Yahooの株価リンクはこちら 

ライフコーポレーション は本日引け後に配当修正を発表。2020年2月期の上期配当を従来計画の15円から20円に大幅増額し、下期配当も従来計画の15円から20円に増額修正しました。年間配当は40円となります。安定的な配当の継続、経営体質の強化、今後の事業展開を総合的に勘案して配当を行う基本方針に基付き、財務状況なども踏まえて慎重に検討した結果、増配しますとのことです。
ライフコーポレーション
食品商業2018年10月号 (ライフコーポレーション 始まった第六次中期経営計画)




このブログはランキングに参加しています。




このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

6112 小島鉄工所 [2部]業種:機械
以前の記事
終値1,060円/前日比+29円
Yahooの株価リンクはこちら  

小島鉄工所は大型油圧プレス中堅。自動車・建材向けが主力。高速プレス、鋳造プレスに強み。同社は本日引け後に決算を発表。2019年11月期第1四半期の非連結経常損益は前年同期の4,800万円の赤字から4,800万円の黒字に浮上して着地しました。併せて12-5月期の同損益予想を従来の3,000万円の黒字から6,000万円の黒字に2.0倍上方修正しています。主製品である大型油圧プレス機は、形状・能力・機能の他、納期や一台当たりの金額もそれぞれ異なる個別受注生産のため、月単位での売上は一定しておらず季節的変動によるものでもなく、納期的・金額的なバラツキにより売上の変動が大きくなるとしています。
「プレス機」関連

RAAKIMO 蜂蜜ワックスプレス機 蜂蜜抽出 分離 絞り機 蜜蝋 ハニープレス 家庭用 ステンレス 容量10L



7630 壱番屋 [1部]業種:小売業
終値4,880円/前日比-55円
Yahooの株価リンクはこちら 

壱番屋はカレー専門店を直営・FCで全国展開。海外出店を加速。パスタなど新業態も。同社は本日引け後に決算を発表。2019年2月期の連結経常利益は前の期比4.2%減の46.5億円になったものの、2020年2月期は前期比3.9%増の48.4億円に伸びる見通しとなりました。12-2月期の連結経常利益も前年同期比3.3%増の11億円に伸びました。また同時に今期の年間配当を前期比2円増の80円に増配する方針も示しています。

CoCo壱番屋 カレー鍋スープ 750g×2本



8194 ライフコーポレーション [1部]業種:小売業
終値2,320円/前日比+3円
Yahooの株価リンクはこちら 

ライフコーポレーション[1部]業種:小売業
終値2,320円/前日比+3円は食品スーパー大手。首都圏・近畿地方で積極的に展開。ネットスーパーを本格化。同社は本日引け後に業績修正を発表。2019年2月期の連結経常利益予想を従来の110億円から128億円に16.4%上方修正し、一転して2.0%増益見通しとなりました。荒利率改善や販売管理費等の適正化への取り組みにより、営業利益・経常利益共に前回公表予想を上回る見込みで、特別利益・特別損失を織り込んだ上で前回公表を上回るとしています。

食品商業2018年10月号 (ライフコーポレーション 始まった第六次中期経営計画)

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

↑このページのトップヘ