株得

株式投資でみんなで得して一緒に損する。 基本的に、長期投資はファンダメンタルズ重視です。 だた、短期だったり話題になってるものも手を出しています。

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[3628]データホライゾン [M]業種:情報・通信業
終値2,810円/前日比-41円
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医療情報サービスを展開。ジェネリック通知サービスが主力。保健事業支援も。データホライゾンは本日引け後に業績修正を発表。2019年6月期の連結経常利益予想を従来の1,000万円から3,500万円に3.5倍上方修正し、減益率は96.5%減から87.8%減に縮小する見通しとなりました。来期に納品する作業が見通しより増加したことに伴い、今期にコスト計上される作業が減少したことによる売上原価の減少および外注費の削減により研究開発費が減少したため、営業利益が前回発表予想を上回る見通しとなったとしています。
「医療情報」

医療情報技師能力検定試験過去問題・解説集2019



[4461]第一工業製薬 [1部]業種:化学
終値3,330円/前日比+15円 以前の記事
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工業用薬剤最大手。界面活性剤、凝集剤などに強み。健康機能食に進出。岩井コスモ証券は23日付で、投資判断「A」、目標株価4,100円でカバレッジを開始しています。5G基板向けUV硬化樹脂材料の需要が高まる見通しとコメント。また、2020年3月期は中期経営計画の最終年度にあたり、2021年3月期からは新たな5ヵ年中期経営計画をスタートさせる予定にあり、新たに参入したライフサイエンス事業では新拠点として2019年3月に岡山県の吉備に約76,000平方メートルの土地と建物を購入、同社の中長期的な成長性を評価しています。

シュガーエステル物語 (1984年)
第一工業製薬株式会社 (著)



[7735]SCREEN-HD [1部]業種:電気機器
終値5,850円/前日比+150円 以前の記事
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半導体・液晶製造装置が主力。ウエハ洗浄装置で世界首位。画像処理機器も。岩井コスモ証券は23日付で、投資判断を「B+」から「A」に、目標株価を5,350円から6,900円に引き上げています。7月18日に第2四半期決算を発表したTSMCが四半期売上高の増加傾向継続に自信を見せ、2019年の設備投資に付いても従来予想上限の110億米ドルを上回ると明言した他、DRAMスポット価格が7月に入って約1年ぶりに上昇に転じるなど潮目が明らかに変化したと指摘しています。
「画像処理」

詳解 OpenCV 3 ―コンピュータビジョンライブラリを使った画像処理・認識

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[3035]ケイティケイ [JQ]業種:卸売業
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終値351円/前日比-12円
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トナーカートリッジの再生販売が主力。事務用品のネット通販、情報セキュリティソフトも。ケイティケイは本日引け後に決算を発表。2019年8月期第3四半期累計の連結経常利益は前年同期比7.1%増の3億200万円に伸び、通期計画2億7,200万円に対する進捗率は111.0%と既に超過達成しています。なお、3-5月期の連結経常利益は前年同期比7.1%減の1億400万円に減り、売上営業利益率は前年同期とほぼ横這いでした。

ktk(ケイティケイ) リパックトナー トナーカートリッジ CL114B イエロー 富士通用 リサイクルトナー



[7269]スズキ [1部]業種:輸送用機器
終値5,162円/前日比+21円
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軽自動車国内2強。2輪でも大手。インド市場で高シェア。中国撤退。トヨタと提携。岡三証券は1日付で、投資判断を「中立」から「強気」に、目標株価を5,200円から6,000円にそれぞれ引き上げています。4月と5月のインド販売は厳しいものの、追加利下げなどで早晩回復が見込めるとし、「自動車販売振興策の可能性も期待。[7203]トヨタ自動車との協業で電動化戦略の加速も予想する」とコメント。前年同期水準が高く、完成検査不正で国内生産の稼働も抑えていることから2019年4-6月期の連結営業利益予想は40%減ながら、7-9月期は2%減と業績は回復に向かうと考えるとしています。

KUNGFU GRAPHICS カンフー グラフィックス SUZUKI スズキ レーシングスポンサーロゴ マイクロデカールシート (レッド)



[7735]SCREEN HD [1部]業種:電気機器
終値5,090円/前日比+220円
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半導体・液晶製造装置が主力。ウエハ洗浄装置で世界首位。画像処理機器も。ゴールドマン・サックス証券は1日付で、投資判断を「中立」から「買い」に、目標株価を4,800円から5,700円にそれぞれ引き上げています。2019年3月期に発生した調達や製造におけるコスト増加により短期業績は厳しいものの、年初来のアンダーパフォーマンスやヒストリカルでボトム付近にあるPBRバリュエーションを考慮しますと市場期待値は既に低下していると考えると指摘。低調なメモリ投資を背景に半導体装置市場全体は目先の回復感に乏しい中、同社は2021年3月期へ収益性の改善という個別要因による増益を予想しています。
「プリント配線板」

プリント配線板のEMC設計 -わかりやすい設計・理論・レイアウト

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