株得

株式投資でみんなで得して一緒に損する。 基本的に、長期投資はファンダメンタルズ重視です。 だた、短期だったり話題になってるものも手を出しています。

タグ:[7267]ホンダ

[3320]クロスプラス [2部]業種:卸売業
終値723円/前日比-3円
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婦人服製造販売大手。量販店向け卸首位。ガールズファッションに強み。帽子も。同社は本日引け後に業績修正を発表。2019年1月期の連結経常利益予想を従来の1.5億円から2.3億円に58.7%上方修正しました。減益率が71.5%減から54.8%減に縮小する見通しとなっています。商品構成の見直しを進めたことで、販売単価が前年を上回り、売上総利益率が改善したことなどを理由として挙げています。

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[6963]ローム [1部]業種:電気機器
終値7,130円/前日比-10円
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カスタムLSIで首位。半導体素子、抵抗器などに強み。OKIの半導体事業を買収。岩井コスモ証券は5日付で、投資判断「A」、目標株価9,400円でカバレッジを開始しています。小型・省エネ・高効率な部品に強みを持ち、今後電装化や電動化が進む車載向けや生産性向上を目指したFAなどの産業機器に採用が増える見込みとなろうとコメントしています。短期的には業績下押しがあるものの、その後は持続的な成長が期待出来ると考えているとのことです。

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[7267]ホンダ [1部]業種: 輸送用機器
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終値3,096円/前日比+4円
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2輪で世界首位、4輪も世界上位。米で高収益。環境技術に強み。東海東京調査センターは5日付で、投資判断「アウトパフォーム」を継続、目標株価は3,650円から4,000円に引き上げています。目標株価は、2020年3月期予想基準EV/EBITDA倍率で8.9倍、過去3年間高値平均を妥当とし算出されているとしており、車の電動化や自動運転などの先端技術分野では他社とのアライアンスを広げていることから、経営戦略を実行する体制が整いつつあるともコメントしています。

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[7267]ホンダ [1部]業種:輸送用機器
終値3,033円/前日比+19円
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2輪で世界首位、4輪も世界上位。米で高収益。環境技術に強み。野村證券は19日付で、投資判断を「Neutral」から「Buy」に、目標株価を3,400円から3,850円にそれぞれ引き上げています。次世代技術でGeneral Motorsとの提携を一段と深めるなど柔軟な経営姿勢に転じつつあり、2017年10月発表の狭山工場に続き英国工場とトルコ工場を2021年に閉鎖する厳しい決断をした点を評価するとコメント。工場閉鎖による固定費や台あたり生産コストの削減は2022年3月期以降の営業利益を年間600億円押し上げると予想しています。

ホンダジェット: 開発リーダーが語る30年の全軌跡




[7979]松風 [1部]業種:精密機器
終値1,297円/前日比+28円
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歯科材料・器具大手。人工歯・研削剤で高シェア。海外に積極展開。ネイルも。岩井コスモ証券は19日付で、投資判断「A」、目標株価1,500円でカバレッジを開始しています。歯科専業メーカーとして唯一の上場企業であり、人工歯類や研削・研磨材類で国内シェアトップとなっています。海外事業を牽引役として事業規模の拡大を目指す同社の中期的な成長力を評価しており、第3四半期累計業績は海外デンタル事業が好調に推移、2019年3月期は増収増益を見込んでいます。

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[9743]丹青社 [1部]業種:サービス業
終値1,265円/前日比+62円
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ディスプレー企画・施工大手。展示・商業施設、博物館向け。医療施設に力。三菱UFJモルガン・スタンレー証券は、投資判断を新規に「バイ」、目標株価を1,440円としています。2020年の東京五輪開催に向けた収益モメンタムの上昇を想定。膨大な建築物ストックや旺盛な都市再開発等を背景に良好な状況が継続する他、首都圏を得意とする同社にとって五輪開催は追い風と判断しています。

イベント・展示映像事典 単行本 – 1988/1
丹青社の子会社:丹青総合研究所(現:株式会社丹青研究所)

丹青社は複合商業施設や国立博物館などの大型施設から、新業態専門店の多店舗展開なども含め、空間づくりのプロフェッショナルとしての専門性と豊富なネットワーク、自由な発想で、空間づくりに関わるさまざまな人や要素を結びつけ、お客さまの課題解決をサポートし、お客さまとともに、空間に新たな価値を生み出していきます。

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