株得

株式投資でみんなで得して一緒に損する。 基本的に、長期投資はファンダメンタルズ重視です。 だた、短期だったり話題になってるものも手を出しています。

タグ:[4343]イオンファンタジー

(4041)日本曹達 [1部]業種:化学
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終値3,075円/前日比+5円
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精密化学で先行。工業薬、農医薬、電子材料など展開。子会社に三和倉庫。野村證券は16日付で、投資判断「Buy」を継続、目標株価は3,475円から3,500円に引き上げています。 新規殺ダニ剤の本格販売時期を2021年3月期に変更したことや中国環境規制に伴う原料高などを踏まえ、同証券では業績予想を下方修正。半面、2020年3月期のニッチな化学品である医薬品添加剤HPCや電池材料の販売数量増、ブラジル農薬市場での拡販、2021年3月期に農薬新剤の貢献と開発費ピークアウトによる農業化学品の利益拡大局面に入るなどの見方は不変としています。

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(4343)イオンファンタジー [1部]業種:サービス業
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終値2,772円/前日比-30円
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イオン中心に大型SC内に遊戯施設を展開。業界首位。海外にも積極出店。三菱UFJモルガン・スタンレー証券は16日付で、レーティング「オーバーウエート」を継続、目標株価は4,400円から4,700円に引き上げています。目標株価引き上げの理由として、出店予想の下方修正などから同証券利益予想を下方修正するものの新年度入りでバリュエーション手法を過去5期間の終値平均PER29.8倍、目標株価算出基準期を22年2月期に変更する影響が大きいためとしています。

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(4800)オリコン [JQ]業種:情報・通信業
終値605円/前日比-5円
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音楽データベースの老舗。各種ランキング情報を提供。サイト運営や音楽配信等も。オリコンは本日17日引け後に業績修正を発表。2019年3月期の連結経常利益予想を従来の7.7億円から8.8億円に14.9%上方修正しました。増益率は26.4%増から45.3%増に拡大する見通しとなりました。コミュニケーション事業のニュース配信および動画広告に伴う売上が高水準で推移し、顧客満足度調査事業における商標利用契約の獲得率・単価の向上、ニュース配信・PV事業における広告単価の向上などによって前回業績予想修正時の想定から利益率が更に上昇したとしています。

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4343イオンファンタジー
イオンファンタジー(4343) 東証1部 / サービス業 / 100株単位
イオン中心に大型SC内に子供向け遊戯施設を展開。海外にも積極出店。

当日の株価:5,890円/前日比:+60
予想PER:35.2
実績PBR:4.18
配当利回り: 0.85%
優待制度:あり

①.イオンファンタジー<4343>が3日ぶりに反発。岩井コスモ証券は13日、同社株の投資判断「A」を継続するとともに、目標株価は5800円から7200円に引き上げた。会社側では19年2月期の連結営業利益は前期比11%増の66億円と5期連続増益を予想しているが、同証券では国内での「コト消費」の増加を追い風に同22%増の73億円への増額修正を見込んでいる。同社の成長ドライバーは中国などの海外事業に移り始めており、国内での収益拡大に加え、アジア地域の経済成長を追い風に中期的な成長が期待できる、とみている。(18/4/16) 
②.イオンファンタジー<4343>が大幅反落。11日の取引終了後に発表した19年2月期の連結業績予想は、売上高777億円(前期比7.7%増)、営業利益66億円(同10.5%増)、純利益33億円(同10.5%増)と2ケタ営業増益を見込むものの、株価は決算期待から3月下旬以降上昇しており、目先の材料出尽くし感から利益確定売りが出ているようだ。(18/4/12) 
③.【イオンファン、今期経常は7%増で2期連続最高益、9円増配へ】イオンファンタジー <4343> が4月11日大引け後(15:00)に決算を発表。18年2月期の連結経常利益は前の期比60.0%増の55.9億円に拡大し、19年2月期も前期比7.2%増の60億円に伸びを見込み、2期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。8期連続増収、3期連続増益になる。同時に、今期の年間配当は前期比9円増の50円に増配する方針とした。直近3ヵ月の実績である12-2月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比36.2%増の23.8億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の10.3%→12.5%に上昇した。(18/4/11) 
④.【最高益】19年2月期は国内遊戯施設がオリジナル景品投入など販促策奏功、クレーンゲーム、メダルゲーム好調持続。不採算店閉店一巡し、関連費用減る。海外事業の黒字定着。営業益続伸。減損特損縮小。増配も。    
⑤.【ユーチューブ】人気のユーチューバーを起用し小中学生向け販促動画を投入、来客増に効果。人気映画『ハイ&ロー』とのコラボなどオリジナル景品で顧客層拡大狙う。  
⑥.前回記事リンク


キャッシュフロー(百万円)
営業CF : 103
投資CF : -76
財務CF : 1
現金等 : 64

財務(百万円)
自己資本比率 : 56.2%
利益剰余金 : 19,894
有利子負債 : 6,412

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4343イオンファンタジー

イオンファンタジー(4343) 東証1部 / サービス業 / 100株単位
イオン中心に大型SC内に子供向け遊戯施設を展開。ダイエー系遊戯施設と合併、業界首位に。海外にも積極出店。

当日の株価:5,020円/前日比:-260
予想PER:33.2
実績PBR:3.77
配当利回り: 0.82%
優待制度:あり

①.イオンファンタジー <4343> が3月23日大引け後(15:00)に業績・配当修正を発表。18年2月期の連結経常利益を従来予想の45.5億円→55.9億円(前の期は34.9億円)に22.9%上方修正し、増益率が30.1%増→59.8%増に拡大し、11期ぶりに過去最高益を更新する見通しとなった。(18/03/23)
②.業績好調に伴い、前期の年間配当を従来計画の32円→41円(前の期は31円)に増額修正した。(18/03/23) 
③.オンファンタジー <4343> が続急伸。日本経済新聞が15日付で「2018年2月期の連結営業利益が前の期比6割増の約60億円になったようだ。07年2月期の過去最高益(49億円)を11期ぶりに更新した」と報じたことが買い材料視された。(18/3/15) 
④.【最高益】19年2月期は国内遊戯施設がオリジナル景品投入など販促策奏功、クレーンゲーム、メダルゲーム好調持続。不採算店閉店一巡し、関連費用減る。海外事業の黒字定着。営業益続伸。減損特損縮小。増配も。  
⑤.【ユーチューブ】人気のユーチューバーを起用し小中学生向け販促動画を投入、来客増に効果。人気映画『ハイ&ロー』とのコラボなどオリジナル景品で顧客層拡大狙う。  

キャッシュフロー(億円)
営業CF : 103
投資CF : -76
財務CF : 1
現金等 : 64

財務(百万円)
自己資本比率 : 56.2%
利益剰余金 : 19,894
有利子負債 : 6,412

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