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株式投資でみんなで得して一緒に損する。 基本的に、長期投資はファンダメンタルズ重視です。 だた、短期だったり話題になってるものも手を出しています。

カテゴリ: 医薬品

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[4583]カイオム・バイオサイエンス 東証マザーズ / 医薬品 / 100株単位


当日の株価:272円
予想PER:-倍
実績PBR:2.24倍
配当利回り: -%
利益確定値目安:289円
ロスカット値目安:243円

同社は、独自の抗体作成技術に強みを持つ理研発の創薬ベンチャーで、ライセンス供与も収益源となります。2018年12月期第3四半期累計の非連結経常損益は前年同期5.7億円の赤字から9.2億円の赤字に赤字幅が拡大しましたが、株価は発表後日々陽線が目立ってきており、先週末にはレジスタンスとなっていた5日移動平均線を上抜け25日移動平均線に突っかける動きが見受けられ、引けピンで終えています。

キャッシュフロー(百万円)
営業CF : -867
投資CF : -137
財務CF : 478
現金等 : 4,027

財務(百万円)
自己資本比率 : 94.3%
利益剰余金 : -7,321
有利子負債 : 0



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[4875]メディシノバ・インク 東証JQS / 医薬品 / 100株単位
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当日の株価:1,197円
予想PER:- 倍
実績PBR:- 倍
配当利回り: - %
利益確定値目安:1,363円
ロスカット値目安:1,149円

同社は米国が本拠の医薬品開発ベンチャーで、喘息急性発作などの治療薬を開発しています。2018年12月期第3四半期連結決算は、売上高が0百万米ドル、営業損失が15.0百万米ドル(17.14億円)、四半期純損失が14.4百万米ドル(16.42億円)となりました。先月5日には、FDA(米国食品医薬品局)がグリオブラストーマ(神経膠芽腫)を適応として MN-166をTMZ(テモゾロミド)との併用療法でオーファンドラッグ(希少疾患用医薬品)に指定したことを発表しています。

キャッシュフロー(百万円)
営業CF : -
投資CF : -
財務CF : -
現金等 : -

財務(百万円)
自己資本比率 : - %
利益剰余金 : -
有利子負債 : -



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[4875]メディシノバ・インク 東証JQS外国部 / 医薬品 / 100株単位
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当日の株価:1,270円
予想PER:- 倍
実績PBR:- 倍
配当利回り: - %
利益確定値目安:1,325円
ロスカット値目安:1,116円

同社は、米国が本拠の医薬品開発ベンチャーで、喘息急性発作などの治療薬を開発しています。先月26日には、ALS(筋萎縮性側索硬化症)を適応とするMN-166のフェーズ3臨床試験に関しFDAからのポジティブなフィードバックを受けたことを発表したことにより、株価はギャップアップから急伸。FDAがグリオブラストーマ(神経膠芽腫)を適応としてMN-166(イブジラスト)をTMZ(テモゾロミド)との併用療法でオーファンドラッグ(希少疾患用医薬品)に指定したとの発表で、受けた先週5日にも大陽線で上値を追っています。ただ、一昨日と昨日は他の多くの銘柄同様連続大幅安を強いられており、買い場が近付いている印象です。

キャッシュフロー(百万円)
営業CF : -
投資CF : -
財務CF : -
現金等 : -

財務(百万円)
自己資本比率 : -%
利益剰余金 : -
有利子負債 : -





4568第一三共
第一三共(4568) 東証1部 / 医薬品 / 100株単位
製薬大手で国内3位。循環器と感染症薬に強み。インド子会社の売却で新興国事業振り出しに 。

当日の株価:終値4,020円/前日比+196円
予想PER:47.3
実績PBR:2.30
配当利回り: 1.74%
優待制度:なし
信用倍率:0.50倍


①.大和証券は2日付で、投資判断「1」を継続、目標株価は3,900円から4,900円に引き上げています。 従来から同証券は、同社独自の抗体薬物複合体技術を軸にした収益機会に付いて保守的に想定、今回も抗体薬物複合体の売り上げが2023年3月期から2029年3月期までに約5,000億円増加する想定に過ぎないと考えているとしています。(18/5/7) 
②.大和証券では投資判断「1(買い)」を継続し、目標株価を3900円から4900円に引き上げた。抗凝固剤リクシアナの販売が想定以上に好調として、業績予想を上方修正しているもよう。優れた服薬利便性、安全性、有効性をバランスよく兼ね備えた特長への理解が、幅広い医師に浸透してきたとみている。また、独自の抗体薬物複合体技術を基にした収益機会については、中期計画値を上振れる可能性もあるとしている。(18/5/7) 
③.第一三共<4568>、子会社の北里第一三共ワクチンを生産機能子会社に再編(18/4/27) 
④.第一三共 <4568> が4月27日後場(13:00)に決算(国際会計基準=IFRS)を発表。18年3月期の連結税引き前利益は前の期比7.7%減の810億円になり、19年3月期も前期比3.7%減の780億円に減る見通しとなった。3期連続減益になる。直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結税引き前損益は167億円の赤字(前年同期は446億円の赤字)に赤字幅が縮小し、売上営業損益率は前年同期の-18.0%→-7.7%に急改善した。(18/4/27)
⑤.【回復緩慢】特許切れ降圧剤がへこむ。抗凝固剤伸長でも補いきれず。開発関連減損響き減益。19年3月期は降圧剤まだ減る。国内の薬価改定も逆風。抗凝固剤等の成長で足りず。減損減で大底打つも利益水準低い。 
⑥.【がんシフト】化合物と抗体を組み合わせる独自技術ADCと急性骨髄性白血病の2つに開発重心。抗がん剤扱う社内資格保有のMR増強、がん分野国内営業体制強化も。  

キャッシュフロー(億円)
営業CF : 1,362
投資CF : -967
財務CF : -150
現金等 : 2,460

財務(百万円)
自己資本比率 : 61.5%
利益剰余金 : 1,038,239
有利子負債 : 280,559

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テーマ
[医療・医薬品][抗がん剤][核酸医薬][再生医療][個別化医療][抗体医薬][エイズ][大衆薬][糖尿病][認知症薬][高血圧治療薬][ジェネリック医薬品][バイオ後発薬][iPS細胞][骨粗しょう症][トクホ][水虫薬][発毛・育毛][メタボリック対策][生活習慣病][インフルエンザ関連][ノロウイルス対策][韓国関連][インド関連][中東関連][アフリカ関連][ディフェンシブ][乳酸菌][衛生][エナジードリンク][シャリア指数][国際会計基準][JPX日経400]



4548生化学工業
生化学工業(4548) 東証1部 / 医薬品 / 100株単位
開発は関節疾患関連に特化。ヒアルロン酸製剤は科研、参天に委託販売。

当日の株価:1,940円/前日比:+5
予想PER:28.9
実績PBR:1.47
配当利回り: 1.34 %
優待制度:なし

①.生化学工業 <4548> が3月30日大引け後(15:00)に業績修正を発表。18年3月期の連結経常利益を従来予想の37.5億円→52.5億円(前期は24.7億円)に40.0%上方修正し、増益率が51.4%増→2.1倍に拡大する見通しとなった。会社側が発表した上方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結経常損益も従来予想の10.4億円の赤字→4.5億円の黒字(前年同期は11億円の黒字)に増額し、一転して黒字に浮上する計算になる。(18/3/30) 

②.生化学工業<4548>は、全般軟調地合いのなか小幅反発。同社は23日取引終了後、腰椎椎間板ヘルニア治療剤「ヘルニコア椎間板注用1.25単位」(一般名:コンドリアーゼ、開発コード:SI-6603)の国内での製造販売承認を厚生労働省から取得したと発表した。この薬剤は、コンドリアーゼを有効成分とする新規の腰椎椎間板ヘルニア治療剤。国内初となる椎間板内に直接注射する治療剤であり、全身麻酔の必要もなく、手術療法と比較して患者への身体的侵襲が小さいという特徴がある。(18/3/26) 

③.【生化学---急伸、ヘルコニアの承認期待など先行】生化学<4548>は急伸。厚生労働省では3月1日に新薬の承認の可否などを検討する薬食審・医薬品第一部会を開催するが、この日審議対象となる新薬7製品の中に、同社が申請しているヘルコニアも含まれており、期待感が先行しているようだ。これは腰椎椎間板ヘルニアを対象疾患とする新有効成分含有医薬品であり、従来から同社の期待製品として位置付けられている。(18/2/16) 

④.2日、生化学工業 <4548> が決算を発表。18年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結経常利益が前年同期比2.9倍の58.8億円に急拡大して着地したことが買い材料視された。国内向け眼科手術補助剤や海外向け関節機能改善剤の出荷が増加したことが寄与。生産効率化や研究開発費の後ずれに加え、受取ロイヤリティが大きく伸びたことも利益拡大に貢献した。会社側は研究開発費や臨床試験の費用などが第4四半期に集中することを踏まえ、業績予想を据え置いたが、すでに通期計画を57.0%も超過しており、業績上振れを期待する買いが向かった。(18/2/5)
 
⑤.【反 落】関節機能改善剤は米国軸に増勢。研究開発費も想定ほどかさまず。営業益増額。営業外に契約一時金。19年3月期は米国の関節機能改善剤なお伸長、国内白内障手術補助剤も小幅増。ただ国内薬価引き下げ響く。研究開発費も高水準。減益。

⑥.【米 国】椎間板ヘルニア治療剤の3相追加試験は18年4~6月に開始。開発中の変形性関節症治療剤など販売提携先選定中。  


キャッシュフロー(百万円)
営業CF : 4,885
投資CF : -3,502
財務CF : -2,282
現金等 : 8,460

財務(百万円)
自己資本比率 : 86.9%
利益剰余金 : 60,218
有利子負債 : 285

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B196C7B7-CB42-4604-A850-6130284F695B

アステラス製薬(4503) 東証1部 / 医薬品 / 100株単位
医薬品国内2位、新薬に特化。泌尿器、移植分野に強み。抗がん剤を育成へ。

当日の株価:1,567.5円/前日比:-54円
予想PER:17.3
実績PBR:2.23
配当利回り: 2.3%
優待制度:なし



①.■アステラス製薬<4503>2型糖尿病治療薬配合剤「スージャヌ配合錠」の国内製造販売承認を取得。
②.アステラス薬<4503>は急伸。野村証券では投資判断を「ニュートラル」から「バイ」に格上げ、目標株価も1560円から2000円に引き上げている。Xtandiの成長回帰に加え、18-20年に試験結果発表予定のパイプラインは従来想定よりも将来性がかなり高いと見方に改め、中長期の業績予想を上方修正しているもよう。とりわけ、神経筋肉疾患のreldesemtivはユニークなメカニズムで大型化が期待されるとしている。(18/3/19) 
③.【レーティング情報】アステラス <4503> 機関:野村 格付:中立→買い 目標株価:1560→2000 日付:3/19(18/3/19) 

キャッシュフロー(億円)
営業CF : 2,356
投資CF : -733
財務CF : -1,661
現金等 : 3,409

財務(百万円)
自己資本比率 : 70.7%
利益剰余金 : 955,231
有利子負債 : ...

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4507塩野義製薬
塩野義製薬(4507) 東証1部 / 医薬品 / 100株単位
抗HIV薬が大型製品に。感染症、疼痛・中枢神経領域に強み。抗生物質で首位。高脂血症薬が大型化。鎮痛分野強化。海外進出本格化。米国に積極展開。欧州、アジア開拓。

当日の株価:5,650円(10:00)  /前日比:+113
予想PER:17.6
実績PBR:3.02
配当利回り: 1.34%
優待制度:なし
信用倍率 4.15倍

①.当社は、抗インフルエンザウイルス薬ゾフルーザ TM 錠 10mg・20mgについて、厚生労働省より「A 型又は B 型インフルエンザウイルス感染症」の適応で、製造販売承認を取得した。ゾフルーザ TMは、キャップ依存性エンドヌクレアーゼ阻害薬で、既存の薬剤とは異なる新しい作用機序でインフルンザウイルスの増殖を抑制する。ゾフルーザ TMによる治療は、1回のみの錠剤の服用で完結するため、利便性が高く、良好なアドヒアランスが期待できる薬剤であり、インフルエンザウイルス感染症でお困りの患者さまのQOL 向上に貢献することが期待されいる。なお、ゾフルーザ TMは薬価基準収載後、速やかに発売する予定です。
②.塩野義 <4507> 機関:GS 格付:買い 目標株価:7650→7900 日付:2/6   


キャッシュフロー(百万円)
営業CF : 1,119
投資CF :  -316
財務CF :  -574
現金等 : 1,493

財務(百万円)
自己資本比率 : 82.0%
利益剰余金 : 546,271
有利子負債 :  29,933


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テーマ
[医療・医薬品][大衆薬][高脂血症薬][肥満症治療薬][糖尿病][エイズ]
[バイオ抗がん剤][核酸医薬][ペプチド][インフルエンザ関連][鳥インフル]
[院内感染][生活習慣病][メタボリック対策][中国関連][ウィンターストック]
[ディフェンシブ][JPX日経400][アンチエイジング][衛生]






4576DWTI


DWセラピ研(4576) 東証JQG / 医療品 / 100株単位
三重大学発創薬ベンチャー。プロテインキナーゼ阻害剤開発技術はじめ眼病治療薬開発に集中 。

当日の株価:551円
予想PER:-
実績PBR:7.24
配当利回り: - %
優待制度:なし

①.【米国で緑内障治療剤の治験許可申請を提出】同社が創製した緑内障治療剤「H-1337」について、緑内障・高眼圧症を適応症とした米国第I/IIa相臨床試験を開始するため、米国食品医薬品局(FDA)に対しIND申請(治験許可申請)を1月25日付(現地時間)で提出したと発表している。緑内障・高眼圧症患者を対象に、本剤を投与した際の安全性及び薬物動態の評価、並びに眼圧下降効果の用量反応性を検討し、POC(創薬概念の検証)を取得することを目的としている。(18/1/29) 

②.デ・ウエスタン・セラピテクス研究所がこの日の取引終了後、同社が創製した緑内障治療剤「H-1337」について、緑内障・高眼圧症を適応症とした米国第1/2a相臨床試験を開始するため、米国食品医薬品局(FDA)に対して、IND申請(治験許可申請)を25日付で提出したと発表した。 同試験では、緑内障・高眼圧症患者を対象に、投与した際の安全性および薬物動態の評価、眼圧下降効果の用量反応性などを検討し、POC(創薬概念の検証)を取得することが目的。申請後30日以内にFDAから通知がなければ、臨床試験の開始が可能となるので、速やかに試験を開始する予定という。(18/1/26)

③.創薬バイオベンチャー。次世代薬を生み出す基盤技術などが強み。新薬の継続的な創出、眼科領域のパイプライン拡充に注力。17.12期3Qは2桁増収。グラナテック、DW-1002のロイヤリティ収入等が寄与。「グラナテック点眼液0.4%」は販売順調。17.12期通期は2桁増収見通し。損益面は「H-1337」の非臨床試験費用の増加等が響く。業績面が株価の重しだが、緑内障・高眼圧症治療剤への関心の高さが下支えへ。(18/1/23) 

④. 【減損ない】ロイヤルティ収入は緑内障治療薬、譲受した眼科手術用補助剤とも順調。研究開発費急増。18年12月期もロイヤルティ堅調。導出決まれば上乗せ。研究開発費拡大なら営業赤字拡大。のれん減損ない。
 
⑤.【医師主導】白内障手術補助剤は九州大学で医師主導治験開始。1129の再生医療、1137の肺高血圧症など保有化合物の新規適応で共同研究。将来の導出も視野に。  

キャッシュフロー(百万円)
営業CF : -333
投資CF : -230
財務CF : 1,066
現金等  : 2,291

財務(百万円)
自己資本比率 : 72.3%
利益剰余金 : -4,490
有利子負債 : 600


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4875メディシノバ
メディシノバ・インク(4875) JQスタンダード外国部 / 医薬品 / 100株単位
米が本拠の医薬品開発ベンチャー。ぜんそく急性発作などの治療薬を開発。

当日の株価:1,040円(12:00)

①.米国現地時間2月1日からカリフォルニア州サンディエゴ市で開催中のACTRIMSの年次総会において、進行型多発性硬化症を適応とし実施されたMN-166のフェーズ2b臨床治験(SPRINT-MS/NM102)に関する、新たなポジティブデータを発表。MN-166(イブジラスト)治療群では、EDSS(総合障害度評価尺度)で評価が、プラセボ群と比較し26%低下(Hazard Ratio=0.74)したことが認められた。EDSSは本治験ではセカンダリーエンドポイント(二次的評価項目)だったが、フェーズ3臨床治験ではプライマリーエンドポイント(主要評価項目)になると考えられるとのこと。本治験で確認された、継続する身体的障害の進行リスクの低下に基づくパワー分析では、フェーズ3臨床治験で同エンドポイントでの統計的有意性を達成するのに十分な被験者数は、約700人と推定された。既に認可されている、あるいは開発中の進行型多発性硬化症治療薬に比べ、イブジラスト治療による脳委縮の抑制や、継続する身体障害の進行リスクの低下はより強く、安全性でも良好であり、経口薬という点でも他の競合薬に比べて優位性を示したと考えられるという。本治験の良好な結果を踏まえ、FDAとのミーティングを早急に要請するとともに、次の治験準備を開始するとのこと。
 
②.昨年12月8日、筋萎縮性側索硬化症(ALS)を適応として実施されたMN-166(イブジラスト)の臨床治験で良好な安全性および認容性を達成したと発表した。今回の解析から得られたポジティブな結果は、次のステップを計画するための有益なデータとしている。
 
③.昨年10月30日イブジラストは1989年から、日本と韓国において喘息および脳梗塞発作後の症状の治療薬として使用されている。同社はこのイブジラストについて、進行型多発性硬化症、ALS(筋萎縮性側索硬化症)、薬物依存をはじめとする神経症状を適応とした開発を推進中だ。今回の試験の後、全脳萎縮の進行度をMRI検査を用いて評価したところ、プラセボ群と比較して統計学的に有意に全脳委縮の進行度を抑えていた。安全性および認容性も良好だった。この結果は、今まで治療が困難だった進行型多発性硬化症の治療薬の開発に向け、大きなステップになるという。


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