株得

株式投資でみんなで得して一緒に損する。 基本的に、長期投資はファンダメンタルズ重視です。 だた、短期だったり話題になってるものも手を出しています。

カテゴリ: 市場

[株式市場強弱材料]

強気材料
・米原油先物は上昇(67.39、+0.32)
・VIX指数は低下(17.41、-1.08)
・1ドル107円50-60銭
・日銀が大規模緩和継続
・好業績銘柄に買い
・米S&P、日本の長期ソブリン格付け引き上げ
・日経平均は上昇(21778.74、+118.46)

弱気材料
・NYダウは下落(24360.14、-122.91)
・ナスダックは下落(7106.65、-33.60)
・米英仏がシリア攻撃
・安倍内閣の支持率低下
・加計学園問題等の国内政治リスク

留意事項
・首都圏マンション販売(3月)
・雨宮日銀副総裁、IMF/日銀共催イベントであいさつ
・米小売売上高(3月)
・米NY連銀製造業景気指数(4月)
・米アトランタ連銀総裁が講演
・タイ市場は休場


[サポート&レジスタンス]
終値            21779
5日移動平均         21720
先行スパンB         22533
100日移動平均        22365
標準偏差+2σ        22130
レジスタンス(2)      21985
先行スパンA         21967
レジスタンス(1)      21882
ピボット          21814
サポート(1)        21711
サポート(2)        21644
転換線           21495
25日移動平均         21485
200日移動平均        21410
基準線           21159
標準偏差-2σ        20840

[株式市場強弱材料]

強気材料
・トランプ米大統領がTPP復帰検討を指示
・NYダウは上昇(24483.05、+293.60)
・ナスダックは上昇(7140.25、+71.22)
・米原油先物は上昇(67.07、+0.25)
・VIX指数は低下(18.49、-1.75)
・SOX指数は上昇(1339.66、+24.60)
・米長期金利は低下
・海外投資家、現物/先物合算で13週ぶり買い越し
・日銀が大規模緩和継続
・好業績銘柄に買い
・ドル円、1ドル=107円20-30銭

弱気材料
・日経平均は下落(21660.28、-26.82)
・シリア情勢が一段と緊迫化
・ロシア国連大使が米ロ戦争「排除できず」
・ユーロ圏鉱工業生産、前月比-0.8%(予想+0.1%)
・加計学園問題

留意事項
・オプション4月限SQ算出
・国債買い入れオペ
・米ミシガン大学消費者信頼感指数速報(4月)
・欧州貿易収支(2月)
・中国貿易収支(3月)
・米ボストン、セントルイスの2連銀総裁が講演
・北朝鮮・故金日成氏誕生日(15日)
・タイ市場は休場


[サポート&レジスタンス]
終値            21660
5日移動平均         21677
先行スパンB         22533
100日移動平均       22367
標準偏差+2σ        22104
先行スパンA         21990
レジスタンス(2)      21785
レジスタンス(1)      21723
ピボット          21657
サポート(1)        21595
サポート(2)        21529
転換線           21495
25日移動平均        21469
200日移動平均       21401
基準線           21159
標準偏差-2σ        20833



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[株式市場強弱材料]

強気材料
・日銀によるETF買い入れ
・好業績銘柄に押し目買い
・VIX指数は低下(20.24、-0.23)
・SOX指数は上昇(1315.06 、+0.52)
・米原油先物は上昇(66.82、+1.31)

弱気材料
・シリア情勢の緊迫化
・加計学園問題
・NYダウは下落(24189.45、-218.55)
・ナスダックは下落(7069.03、-25.27)
・ドル円、1ドル=106.80-90銭
・日経平均は下落(21687.10、-107.22)

留意事項
・マネーストック(3月、日銀)
・東京オフィス空室率(3月)
・黒田総裁が日銀支店長会議であいさつ
・ファーストリテ、安川電など決算発表
・ユーロ圏鉱工業生産指数(2月)
・ECB理事会(3月8日開催)議事要旨公表
・米新規失業保険申請件数(先週)
・米ミネアポリス連銀総裁が講演 


[サポート&レジスタンス]
終値            21687
5日移動平均         21675
先行スパンB         22533
100日移動平均        22374
標準偏差+2σ        22088
先行スパンA         22041
レジスタンス(2)      21887
レジスタンス(1)      21787
ピボット          21737
サポート(1)        21637
サポート(2)        21587
転換線           21495
25日移動平均         21453
200日移動平均        21394
基準線           21159
標準偏差-2σ         20817



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[株式市場強弱材料]

強気材料
・MYダウは上昇(24408.00、+428.90)
・ナスダックは上昇(7094.30、+143.96)
・米原油先物は上昇(65.51、+2.09)
・VIX指数は低下(20.47、-1.30)
・ソフトバンクG、ADRで5%超の上昇
・ドル円、1ドル107円20-30銭
・日経平均は上昇(21794.32、+116.06)
・日銀が大規模緩和維持
・好業績銘柄に押し目買い

弱気材料
・米長期金利が2.8%台
・3月の米卸売物価指数が市場予想上回りインフレ懸念
・シリア問題をめぐる地政学的リスク
・加計学園問題
・北朝鮮情勢の行方

留意事項
・機械受注(2月)
・国内企業物価指数(3月)
・国債買い入れオペ
・黒田日銀総裁が信託大会で講演
・コンヴァノが東証マザーズに新規上場
・米MBA住宅ローン申請指数(先週)
・米財政収支(3月)
・米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録公表
・米フェイスブックCEOが下院で証言
・北朝鮮・最高人民会議(第13期6回会議)開催

[株式市場強弱材料]

強気材料

・NYダウは上昇(23979.10、+46.34)
・ナスダックも上昇(6950.34、+35.23)
・NY原油は上昇(63.42、+1.36)
・日経平均は上昇(21678.26、+110.74)
・日銀が大規模緩和維持
・好業績銘柄に押し目買い
・街角景気、4カ月ぶり改善
・半導体装置販売、17年ぶり最高更新

弱気材料
・VIX指数は上昇(21.77、+0.28)
・米長期金利が一時2.8%台
・トランプ氏がシリア問題で「48時間以内に大きな決断」
・ドル円、1ドル106円70-80銭
・シカゴ日経225先物(21595、大阪比-135)
・財務省が森友学園に口裏合わせを依頼
・中国のスマホ市場落ち込み

留意事項
・米・生産者物価コア指数(3月)
・小林経済同友会代表幹事が会見
・習近平中国国家主席が講演
・ザッカーバーグ米フェイスブックCEOが米上院で証言
・カプラン米ダラス連銀総裁が講演
・中国、元建て新規貸出(3月、15日までに)


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[株式市場強弱材料]

強気材料
・米失業率は約17年ぶりの低水準
・日銀ETF買い
・日銀が大規模緩和維持
・新興市場で直近上場銘柄が人気
・内需銘柄を中心に好業績期待
・日経平均、25日線での底堅さ

弱気材料
・トランプ米大統領による「貿易戦争」発言
・NYダウは大幅安(23932.76、-572.46)
・ナスダックは大幅安(6915.11、-161.44)
・VIX指数は上昇(21.49、+2.55)
・NY原油は下落(62.06、-1.48)
・日経平均は下落(21567.52、-77.90)
・ドル円、1ドル106円90‐107円00銭
・シカゴ日経225先物(21425、大阪比-215)

留意事項
・黒田東彦総裁、2期目入り
・国際収支(経常収支)(2月)
・対外対内証券売買契約(3月)
・景気ウォッチャー調査(3月)
・消費動向調査(3月)
・独貿易収支(2月)
・IMF(国際通貨基金)が世界経済見通しを公表
・ECB年次リポート公表
・李北朝鮮外相が11日までロシア訪問

[株式市場強弱材料]

強気材料
・NYダウは上昇(24505.22、+240.92)
・ナスダックは上昇(7076.55、+34.45)
・VIX指数は下落(18.94、-1.12)
・シカゴ日経225先物(21870、+220)
・ドル円、1ドル107円10-20銭
・NY原油は上昇、(63.54、+0.17)
・IPO活況、個人投資家の物色意欲強い
・日銀、大規模な金融緩和を維持
・日経平均は上昇(21645.42、+325.87)
・マザーズは上昇(1190.88、+8.71)

弱気材料
・トランプ大統領によるFANGいじめ
・米マイクロン、UBSが「売り」推奨
・SOX指数は下落(1305.24、-13.78)
・米中の貿易摩擦を懸念
・中国経済、下振れ警戒
・森友文書書き換え問題をめぐる政治リスク
・ロシアスパイ問題

留意事項
・働き方改革法案、きょう閣議決定
・家計支出(2月)
・毎月勤労統計(2月)
・営業毎旬報告(3月31日現在、日本銀行)
・景気動向指数(2月)
・独鉱工業生産指数(2月)
・米非農業部門雇用者数(3月)
・米失業率(3月)
・米平均時給(3月)
・米消費者信用残高(2月)


株式市場強弱材料

強気材料
・NYダウは上昇(24264.30、+230.94)
・ナスダックは上昇(7042.11、+100.83)
・SOX指数は上昇(1319.01、+16.92)
・VIX指数は下落(20.06、-1.04)
・シカゴ日経225先物(21550、+210)
・ドル円、1ドル106円70-80銭
・IPO活況、個人投資家の物色意欲強い
・日銀、大規模な金融緩和を維持
・日経平均は上昇(21319.55、+27.26)

弱気材料
・米中の貿易摩擦を懸念
・中国経済、下振れ警戒
・NY原油は下落、(63.37、-0.14)
・マザーズは下落(1182.17、-15.76)
・森友文書書き換え問題をめぐる政治リスク
・ロシアスパイ問題

留意事項
・財務省、仮想通貨の海外送金のルール整備
・豪貿易収支(2月)
・独製造業受注(2月)
・スイス消費者物価指数(3月)
・ユーロ圏サービス業PMI改定値(3月)
・ユーロ圏総合PMI改定値(3月)
・英サービス業PMI(3月)
・英総合PMI(3月)
・ユーロ圏生産者物価指数(2月)
・ユーロ圏小売売上高(2月)
・インド準備銀行(中央銀行)が政策金利発表
・米新規失業保険申請件数(先週)
・米貿易収支(2月)



[株式市場強弱材料]

強気材料
・NYダウは上昇(24033.36、+389.17)
・ナスダックは上昇(6941.28、+71.16)
・SOX指数は上昇(1302.09、+25.08)
・VIX指数は下落(21.10、-2.52)
・シカゴ日経225先物(21490、+170)
・ドル円、1ドル106円50-60銭
・NY原油は上昇、(63.51、+0.50)
・IPO活況、個人投資家の物色意欲強い
・日銀、大規模な金融緩和を維持

弱気材料
・日経平均は下落(21292.29、-96.29)
・マザーズは下落(1197.93、-7.34)
・森友文書書き換え問題をめぐる政治リスク
・ロシアスパイ問題
・米中の貿易摩擦を懸念

留意事項
・ビープラッツが東証マザーズに新規上場
・人工知能EXPO
・豪小売売上高(2月)
・中財新サービス業PMI(3月)
・中財新総合PMI(3月)
・印サービス業PMI(3月)
・印総合PMI(3月)
・ユーロ圏消費者物価コア指数(3月)
・ユーロ圏失業率(2月)
・米MBA住宅ローン申請指数(先週)
・米ADP全米雇用報告(3月)
・米ISM非製造業景況指数(3月)
・米製造業受注(2月)
・仮想通貨交換業者の再編が加速
・自公、カジノ実施法案の内容で合意

○新晃工 <6458>
発行済み株式数(自社株を除く)の0.19%にあたる5万株(金額で1億2000万円)を上限に自社株買いを実施する。買い付け期間は2月22日から3月16日まで。

○NTT <9432>
発行済み株式数(自社株を除く)の1.57%にあたる3100万株(金額で1500億円)を上限に自社株買いを実施する。買い付け期間は2月22日から6月30日まで。

[2018年2月21日]

株探ニュース

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