株得

株式投資でみんなで得して一緒に損する。 基本的に、長期投資はファンダメンタルズ重視です。 だた、短期だったり話題になってるものも手を出しています。

カテゴリ: 小売業

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[9263]ビジョナリーHD 東証JQS / 小売業 / 100株単位


当日の株価:103円
予想PER:36.4倍
実績PBR:16.16倍
配当利回り: - %
利益確定値目安:115円
ロスカット値目安:97円

同社は大手眼鏡小売りチェーンのメガネスーパーを中核に据える純粋持株会社で、関東地盤に直営店を全国展開しています。2019年4月期第1四半期の連結経常利益は前年同期比40.8%増の3億円に拡大し、上期計画4.3億円に対する進捗率は70.9%にまで達しています。先週横這い推移を継続していた株価は昨日(5日)に上値追いを匂わせています。

キャッシュフロー(百万円)
営業CF : 973
投資CF : 35
財務CF : -1,303
現金等 : 2,916

財務(百万円)
自己資本比率 : 8.1%
利益剰余金 : -419
有利子負債 : 6,300



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[3021]パシフィックネット 東証2部 / 小売業 / 100株単位


当日の株価:857円
予想PER:22.2倍
実績PBR:2.45倍
配当利回り:2.45%
利益確定値目安:947円
ロスカット値目安:798円

同社は、中古パソコン・中古携帯を販売している企業で、自社でデータ消去・修理を行なっており、引取回収やレンタルも手掛けています。2019年5月期第1四半期の連結経常利益は前年同期比5.6倍の3,900万円に急拡大したものの、上期計画1億円に対する進捗率は39.0%に留まりました。ただ、マイクロソフトのクラウド統合ソリューションの導入支援を手掛けるテクノアライアンスの全株式を取得し子会社化することの発表などで株価は月央にかけ急伸。その後は直近まで連れ安によるスピード調整を強いられています。

キャッシュフロー(百万円)
営業CF : 1,306
投資CF : -604
財務CF : -108
現金等 : 1,257

財務(百万円)
自己資本比率 : 53.8%
利益剰余金 : 930
有利子負債 : 950



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[7571]ヤマノHD 東証JQS / 小売業 / 100株単位


当日の株価:113円
予想PER:32.0倍
実績PBR:2.89倍
配当利回り: 1.77%
利益確定値目安:119円
ロスカット値目安:100円

同社は、和洋装品や宝飾品の販売が主力の企業で、スポーツ用品専門店も展開しており、通販も積極的に手掛けています。2019年3月期第1四半期の連結経常損益は、前年同期700万円の黒字から7,300万円の赤字に転落。ただ、株価は発表直後を安値に切り返し、最近の大崩相場の中では陽線が目立っています。低位株相場の流れに乗れれば先月26日の直近高値を伺う動きも期待出来そうです。

キャッシュフロー(百万円)
営業CF : 57
投資CF : 2,477
財務CF : -1,484
現金等 : 2,093

財務(百万円)
自己資本比率 : 18.7%
利益剰余金 : 1,208
有利子負債 : 651



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[7618]ピーシーデポコーポレーション 東証1部 / 小売業 / 100株単位


9/28日の株価:554円
予想PER:16.9倍
実績PBR:1.19倍
配当利回り: 2.35%
利益確定値目安:587円
ロスカット値目安:493円

同社は会員向け課金サービスが柱の関東地盤パソコン専門店で、プロバイダ事業も展開しています。2019年3月期第1四半期の連結経常利益は前年同期比10.4%増の6.9億円に伸び、上期計画11.5億円に対する進捗率は60.1%にまで達しています。業績悪が懸念されていた向きも大きかったことで株価は低迷していましたが、ここにきて上昇トレンドを形成しつつあり、一段高が期待される処です。

キャッシュフロー(百万円)
営業CF : 5,045
投資CF : -297
財務CF : -1,876
現金等 : 10,597

財務(百万円)
自己資本比率 : 66.7%
利益剰余金 : 14,746
有利子負債 : 6,632




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[7618]ピーシーデポコーポレーション 東証1部 / 小売業 / 100株単位


当日の株価:496円
予想PER:15.2倍
実績PBR:1.07倍
配当利回り: 2.61%
ロスカット値目安:455円
利益確定値目安:545円

同社は、会員向け課金サービスが柱の関東地盤パソコン専門店で、プロバイダ事業も展開しています。2019年3月期第1四半期の連結経常利益は前年同期比10.4%増の6.9億円に伸び、上期計画11.5億円に対する進捗率は60.1%にまで達しています。業績悪が懸念されていた向きも大きかったことで、株価は低迷していましたが、直近の軟調地合いから一段安を強いられています。売られ過ぎは明らかで市場関係者の注目を集めているようです。

キャッシュフロー(百万円)
営業CF : 5,045
投資CF : -297
財務CF : -1,876
現金等 : 10,597

財務(百万円)
自己資本比率 : 66.7%
利益剰余金 : 14,746
有利子負債 : 6,632




3192白鳩
白鳩(3192) 東証JQ / 小売業 / 100株単位
女性中心の下着のネット通販会社。下着メーカーから仕入れ自社サイト等で販売。小田急電鉄系

当日の株価:683円/前日比:+2
予想PER:25.2
実績PBR:2.98
配当利回り: 1.32 %
優待制度:なし

①.【白鳩<3192>3ヶ月後予想株価:1,000円】インナーウェアのネット通販会社。圧倒的な品揃えが強み。筆頭株主の小田急に第三者割当増資を実施し、小田急の連結子会社に。調達資金で倉庫・物流センターを開発へ。18.8期1Qは増収・大幅増益。新中計を策定中。主販路の自社サイト、楽天サイトでの販売が伸長。PB商品やコラボ商品の拡大で粗利も上向く。大規模な投資や新事業開発がない前提で18.8期は増収増益を予想。配当性向30%目安で増配も。株価は戻り試すと想定。(18/4/27) 
②.下着通販サイト「京都発インナーショップ白鳩」を運営する白鳩<3192>は13日、ラヴィアドゥ(本社:東京都渋谷区)と共同企画したランジェリーシリーズ第5弾「PortBonheur(ポルト・ボヌール)」コレクションを4月上旬より発売したと発表した。同社は国内外のインナーウェアに特化したeコマース企業。圧倒的な品揃えが強みで、PB品やメーカーとのコラボ商品を拡充。2017年8月期決算は売上高50.8億円、営業利益2億円と増収増益。(18/4/16) 
③.【白鳩<3192> 708 -106】17年9月-18年2月期営業利益55.5%増も材料出尽くし感。(18/4/13)
④. 他サイトとの差別化を図るべく、引き続き新規ブランドの取扱いと品揃えを拡充する一方、「SHIROHATO」こだわりのソックスや「ContRante」形状記憶ブラジャーなどOEM商品の販売強化にも注力した。一方で、さらなる持続的成長を果たしていくために、小田急電鉄<9007>グループとの資本業務提携の内容を変更し、同社の有する不動産開発やネットワークの活用・資金調達など、小田急電鉄グループの知見・ノウハウやネットワークなどをフル活用することで、倉庫及び物流センターの開発計画を加速させるとともに、財務基盤の強化を図った。(18/4/12) 
⑤.【評価方法変更】柱の国内向けECはNBが引き続き堅調、好採算のPBも勢い取り戻す。第2四半期以降は商品在庫の評価方法変更に伴う一過性の増益要因(第1四半期に0・4億円)なくなるが、増収効果で人件費増こなす。最高純益更新。増配も。  
⑥.【提携強化】筆頭株主の小田急電鉄に第三者割当増資実施、小田急の連結子会社に。調達資金で借入金返済、本社再開発計画。 

キャッシュフロー(百万円)
営業CF : 74
投資CF : -29
財務CF : 93
現金等 : 292

財務(百万円)
自己資本比率 : 39.4%
利益剰余金 : 391
有利子負債 : 1,220

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3415TOKYO BASE
TOKYO BASE(3415) 東証1部 / 小売業 / 100株単位
セレクトショップと純国産こだわりの独自ブランド『UNITED TOKYO』店運営

当日の株価:1,485円/前日比:+44
予想PER:50.4
実績PBR:17.16
配当利回り: --%
優待制度:なし

①.大和証券は12日付で、投資判断「2」、目標株価1,600円でカバレッジを開始。(1)効率性を重視した高い店舗運営力、(2)新業態・新施策により、事業規模が拡大しても継続して30%超営業増益が見込める点を評価しているとコメント。2018年2月期は、実店舗・EC店舗の売上好調に加え、2018年2月期から開始した国内ブランドのECモール出店が寄与し増収増益となる見込みとしている。2019年2月期に展開予定のカジュアル業態の他、ECを含めた出店やリピーターの拡大により既存事業の拡大基調が続くと考えているとのこと。(18/4/13) 
②.【t-BASE、今期経常は29%増で8期連続最高益更新へ】TOKYO BASE <3415> が4月13日大引け後(18:00)に決算を発表。18年2月期の経常利益(非連結)は前の期比24.6%増の15.7億円になり、19年2月期も前期比28.9%増の20.3億円に伸びを見込み、8期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。8期連続増収、増益になる。直近3ヵ月の実績である12-2月期(4Q)の経常利益は前年同期比5.3%減の4億円に減り、売上営業利益率は前年同期の15.2%→11.1%に低下した。(18/4/13)
③.【Eガーディアンは「ライブコマースパトロール」提供】これ以外では、マネーフォワード <3994> [東証M]が1月から、ライブ配信機能「BASEライブ」などを提供しているBASE(東京都渋谷区)のユーザー基盤を活用した取り組みを始め、TOKYO BASE <3415> は2月にライブコマースアプリ「PinQul」を運営するFlatt(東京都渋谷区)と共同で、TOKYO BASEの新プライベートブランドをライブコマース上で販売を開始。昨年12月から配信動画のリアルタイムモニターや投稿コメント監視を行う「ライブコマースパトロール」の提供を始めたイー・ガーディアン <6050> 、Candeeに出資しているgumi <3903> やグリー <3632> 、NTTドコモ <9437> 、オプトホールディング <2389> にも注目したい。(18/4/7)
④. 8位のTOKYO BASE <3415> はセレクトショップ「STUDIOUS」と日本製にこだわったオリジナル商品を扱う「UNITEDTOKYO」を展開。18年2月期は出店拡大やネット通販の販売好調などで、7期連続の最高益を見込む。19年2月期は新たにカジュアル業態を開始する予定で、長期的な目標とする売上高1000億円に向けて「STUDIOUS」「UNITEDTOKYO」に次ぐ3本目の柱に育てる構えである。(18/3/25)
⑤.【高成長】19年2月期は出店11、退店ゼロ(前期各11、3)。既存店はTOKYOの快走続く。セレクトも春物から商品戦略立て直し粗利益率回復。第3四半期立ち上げ予定のカジュアル新業態も貢献。営業益続伸。  
⑥.【3本柱】セレクトとTOKYOは17年初進出の香港で手応え、多店舗化も視野。20~40代を狙うカジュアル新業態育成も加速。長期的に3業態の売上各300億円目標。

キャッシュフロー(百万円)
営業CF : 1,371
投資CF : -341
財務CF : 561
現金等 : 2,550

財務(百万円)
自己資本比率 : 54.1%
利益剰余金 : 2,974
有利子負債 : 957

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8174日本瓦斯
日本瓦斯(8174) 東証1部 / 小売業 / 100株単位
LPG、都市ガスを展開。関東一円に供給。直販に特色。電力にも参入。

当日の株価:5,490円/前日比:+260
予想PER:33.5
実績PBR:3.46
配当利回り: 0.77%
優待制度:なし

①.【[8174]日本瓦斯:終値5,490円/前日比+260円】SMBC日興証券は3日付で、新規に投資評価「1」、目標株価5,800円でカバレッジを開始しました。業界トップレベルの経営効率に加え、エネルギーシステム改革を背景に顧客数を大きく拡大するフェーズにあるとしました。電力・ガスシステム改革で2017年4月から都市ガス小売が全面自由化され他社導管でガスを供給する「新都市ガス事業」をスタートし、2018年3月期3Q末で7万件の新都市ガス顧客を獲得したと指摘。LPガス事業と新都市ガス事業での顧客獲得をドライバーにして増益基調が続くとしています。(18/4/4) 
②.ベネフィット・ワン<2412>は2日に、日本瓦斯<8174>と業務提携し、ニチガスが提供するガス料金の割引プラン「プレミアム 5+プラン」の新サービスとして、「ベネフィット・ステーション by ニチガス」の提供を開始した。これにより、ガス契約と合わせて月額300円(税抜)を支払うことで、ベネフィット・ワンが提供している約136万件以上の優待サービスを利用できる。さらに、月々のガス料金が100円(税込)割引される。(18/4/3) 
③.日本ガス<8174>、金融機関との持ち合い株式を縮減(18/3/22)
④.【日本瓦斯<8174>、3ヶ月後予想株価:4,600円】関東圏中心にLPガスや都市ガスの販売を手掛ける。価格競争力と販売力が強み。都市ガスの卸供給を開始。テレビCMで認知度向上図る。都市ガス事業は売上堅調。家庭用ガス販売量の増加等が寄与。18.3期3Qは増収。17年12月末時点の顧客数は130.2万軒。LPガス事業はカセットボンベ事業の廃業等が売上に響く。天然ガスの販売単価は上昇。18.3期通期は増収見通し。来期の収益改善期待が今後の株価上昇をサポートへ。(18/3/3)
⑤.【急回復】LPガスは需要期の冬場に利益復調。反面、都市ガスが新規参入エリアでの販促費かさむ。19年3月期は都市ガスで顧客獲得が進み、先行赤字が縮小。LPガスは着実増。営業益急回復。増配継続も。  
⑥.【効率化】LPガスは神奈川で大規模ハブ基地建設に向け用地物色。ベンチャーと連携し、ガス用のスマートメーター開発にも注力。都市ガスは3年で51万件の獲得目標。  

キャッシュフロー(億円)
営業CF : 166
投資CF : -107
財務CF : -87
現金等 : 313

財務(百万円)
自己資本比率 : 50.7%
利益剰余金 : 51,972
有利子負債 : 40,306

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8252丸井グループ

丸井グループ(8252) 東証1部 / 小売業 / 100株単位
小売店は自社での販売から賃貸へ切り替え中。自社カードによる割賦販売・手数料収入が柱

当日の株価:終値2,095円/前日比:+144
予想PER:22.6
実績PBR:1.69
配当利回り: 1.77%
優待制度:あり(①買物券②Webクーポン③エポスポイント)

①.【<8252> 丸井G 2095 +144】大幅反発。ゴールドマン・サックス証券では投資判断を「中立」から「買い」に格上げ、目標株価も1900円から2300円に引き上げている。カード事業では、キャッシュレス化、メインカード化進行に加え、2020年の民法変更に伴う家賃保証事業などの事業領域拡大で、今後3年で110億円強の増益を予想。小売事業の回復も見込め、来期、再来期の営業利益予想を5%、9%上方修正のもよう。配当利回りも高水準と。(18/3/15) 
②.【丸井G、サンバイオ◆今日のフィスコ注目銘柄◆】25日線レベルでのもち合いが続く中、前日の下げで25日線を割り込んでいる。ただし、ボリンジャーバンドの-1σに到達し、反転が意識されるところ。週足形状では13週線に上値を抑えられる一方で、下値は切り上がりをみせている26週線が支持線として機能しており、煮詰まり感が台頭。(18/3/15) 
③.【丸井グループ<8252>3ヶ月後予想株価2,200円】小売事業とフィンテック(カード)事業が柱。小売は定借化への転換推進。カードは提携戦略で発行枚数増で拡大を狙う。中計では21.3期にEPS130円以上を目指す。配当性向40%目安。18.3期3Qは二桁増益。小売は定借化で店舗収益改善。EC販売も伸びる。カードは会員増でショッピングクレジットや家賃保証が好伸。18.3期は増収増益へ。連続増配。19.3期も店舗定借化とカード会員拡大が牽引。株価は高値追いを想定。(18/3/10)
④.【好 伸】稼ぎ頭のカードはリボ払い拡大し事業利益2ケタ増。小売りも賃貸収入型への転換進むうえ赤字テナント縮小効き採算向上。営業益好伸。19年3月期もカード順風、小売り底堅い。配当性向40%以上目安。  
⑤.【再強化】カードは丸井店舗での発行が減少傾向、17年10月発足の新組織軸に顧客取り込み強化。次世代の経営者育成を目的に経営や財務知識習得などの教育制度実施。  


キャッシュフロー(億円)
営業CF : -459
投資CF : 19
財務CF : 476
現金等 : 362

財務(百万円)
自己資本比率 : 32.8%
利益剰余金 : 160,490
有利子負債 : 462,327

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3092スタートトゥデイ

スタートトゥデイ(3092) 東証1部 / 小売業 / 100株単位
衣料品通販サイト「ZOZOTOWN」を運営。ブランド品を受託販売、手数料が収益源。
当日の株価:3,030円(12:00)
予想PER:42.5
実績PBR:25.45
配当利回り: 0.96%
信用倍率:5.68
優待制度:なし
①. 衣料品ネット通販は新規受託ショップが着実増。クーポン販促など奏功、新規客増に加え既存会員も活性化。下期の物流費増こなし最高益。増配。19年3月期はネット通販の伸び続く。PBも寄与。連続最高益。
②.PB商品17年11月末発売。体型測るセンサー内蔵ボディスーツ配布し活用、サイズ不安解消図る。ヤマトとの運賃契約値上げ、ゾゾタウン送料一律200円に。
③.第3四半期決算を発表、10-12月期営業利益は97億円で前年同期比12%増と想定どおりの着地。受託ショップ商品取扱高は同26%増と堅調推移し、送料有料化の影響が懸念されていたなかで安心感につながっているようだ。新物流センター稼働によるコスト増などがやや収益の下押し要因に。なお、遅延していたPBの発売と「ZOZOSUIT」の出荷開始を発表したことも安心材料とみられる。順調な決算受けて買い安心感が高まっていたが、海外株安に釣られて下がっていると考えられ卯。
④. 株価は昨年10月31日3,000円で上昇している。昨年9月以降急落と上昇を繰り返している。  

キャッシュフロー(億円)
営業CF : 182
投資CF : -27
財務CF : -49
現金等  : 221 財務(百万円)
自己資本比率 : 58.8%
利益剰余金 : 31,338
有利子負債 : 0


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