株得

株式投資でみんなで得して一緒に損する。 基本的に、長期投資はファンダメンタルズ重視です。 だた、短期だったり話題になってるものも手を出しています。

[株式市場強弱材料]

強気材料
・SOX指数は上昇(1366.97、+7.63)
・米金利上昇が一服
・日銀が大規模緩和継続
・好業績銘柄に押し目買い

弱気材料
・日経平均は下落(22960.34、-42.03)
・NYダウは下落(24834.41、-178.88)
・ナスダックは下落(7378.46、-15.58)
・VIX指数は上昇(13.22、+0.14)
・米原油先物は下落(72.13、-0.11)
・シカゴ日経225先物(22935、大阪比-25)
・1ドル110円80-90銭
・米朝会談見送り懸念
・安倍首相の支持率低迷

留意事項
・毎月勤労統計確報(3月)
・全国百貨店売上高(4月)
・日本鉄鋼連盟の粗鋼生産量(4月)
・月例経済報告(5月)
・米製造業購買担当者景気指数(5月)
・米新築住宅販売(4月)
・米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(5月1、2日開催分)
・日米外相会談

[サポート&レジスタンス]
終値            22960
5日移動平均         22890
標準偏差+2σ        23147
レジスタンス(2)      23060
レジスタンス(1)      23010
ピボット          22982
サポート(1)        22932
サポート(2)        22903
転換線           22735
25日移動平均         22444
100日移動平均        22329
基準線           22321
先行スパンB         22067
標準偏差-2σ         21741
200日移動平均        21696
先行スパンA         21327

[株式市場強弱材料]

強気材料
・日経平均は上昇(23002.37、+72.01)
・NYダウは上昇(25013.29、+298.20)
・ナスダックは上昇(7394.04、+39.70)
・SOX指数は上昇(1359.34、+14.14)
・VIX指数は下落(13.08、-0.34)
・シカゴ日経225先物(23025、大阪比+15)
・日銀が大規模緩和継続
・米原油先物は上昇(72.24、+0.96)

弱気材料
・イタリア国債の利回り急上昇
・米朝首脳会談実現に不透明感
・安倍首相の支持率低迷
・出来高低水準

留意事項
・1ドル110円90銭
・社債等買い入れオペ
・白物家電出荷額(4月)
・食品スーパー売上高(4月)
・全国スーパー売上高(4月)
・衆院本会議でカジノ法案審議開始
・米韓首脳会談
・香港と韓国市場が休場

[サポート&レジスタンス]
終値            23002
5日移動平均         22861
標準偏差+2σ        23126
レジスタンス(2)      23111
レジスタンス(1)      23057
ピボット          22996
サポート(1)        22942
サポート(2)        22881
転換線           22708
25日移動平均        22392
100日移動平均       22328
基準線           22321
先行スパンB         22073
200日移動平均       21682
標準偏差-2σ        21657
先行スパンA         21327



3825remixpoint
リミックスポイント(3825) 東証2部 / 情報・通信業 / 100株単位
中古車査定システムを展開、13年進出の電力管理事業に軸足移す。14年には売電事業に進出

当日の株価:,639円/前日比:+36
予想PER:13.6倍
実績PBR:9.28倍
配当利回り: 0.03%
優待制度:なし

①.2位のリミックスポイント <3825> [東証2]は仮想通貨取引所を運営する子会社ビットポイントジャパンで手数料収入が拡大し、18年3月期の経常利益は33.5億円(前の期は600万円)と高変化を遂げた。続く19年3月期も仮想通貨関連事業が収益を牽引する形で、経常利益は前期実績を3倍も上回る102億円に拡大する計画だ。(18/5/20)
②.【リミックスに買い殺到、今期経常は3倍増で2期連続最高益更新へ】リミックスポイント <3825> [東証2]が買い気配でスタート。15日大引け後に発表した18年3月期の連結経常利益は前の期比560倍の33.5億円に伸びて着地。続く19年3月期も前期比3.0倍の102億円に急拡大し、2期連続で過去最高益を更新する見込みとなったことが買い材料視された。前期はビットコイン価格の急騰を背景に、子会社ビットポイントジャパンが運営する仮想通貨取引所で手数料収入が急拡大した。今期も金融関連事業が収益を牽引する見通しだ。前日終値ベースの予想PERが29.5倍→9.1倍に急低下し、割安感が強まったことも買いに拍車を掛けた。(18/5/16) 
③.【REMIX<3825>】想定以上収益急拡大を受け、ストップ高を交えての上昇をみせている。急ピッチの上昇に対する過熱感は意識されるが、年初以降のもち合いレンジを大きく上放れており、需給状況は良好。13週線を支持線としたリバウンドにより、昨年6月高値1820円が射程に入ってくるだろう。週足の一目均衡表では雲を大きく上放れている。(18/5/18) 
④.【高原】電力売買は調達価格高が誤算だが、金融は仮想通貨交換業者登録が奏功し急増。営業益上振れ。19年3月期は金融が高原。自動車堅調。電力も天候平準化前提に戻るうえ、旅行もホテル事業が寄与開始。  
⑤.【マイニング】収益安定化目指し香港社に委託する形で仮想通貨マイニングに参画。イスラエルのVC・ヨズマグループと業務提携、起業支援など新規事業の開発狙う。  


キャッシュフロー(百万円)
営業CF : -217
投資CF : -254
財務CF : 504
現金等 : 1,203

財務(百万円)
自己資本比率 : 39.5%
利益剰余金 : 1,203
有利子負債 : 290

Yahooの株価リンクはこちら


[株式市場強弱材料]

強気材料
・日経平均は上昇(22930.36、+91.99)
・NYダウは上昇(24715.09、+1.11)
・VIX指数は下落(13.42、-0.01)
・1ドル110円80-90銭
・日銀が大規模緩和継続
・米10年物国債の利回り低下

弱気材料
・ナスダックは下落(7354.34、-28.13)
・SOX指数は下落(1345.20、-19.67)
・シカゴ日経225先物(22840、大阪比-90)
・米朝首脳会談実現に不透明感
・安倍首相の支持率低迷
・米原油先物は下落(71.28、-0.21)
・イタリア国債の利回り上昇続く

留意事項
・貿易収支(4月)
・首都圏マンション市場動向(4月)
・主要コンビニ売上高(4月)
・経済財政諮問会議
・榊原経団連会長が記者会見
・主要20カ国・地域(G20)外相会合(21日まで)
・米シカゴ連銀全米活動指数(4月)
・独株式市場は休場

[サポート&レジスタンス]
終値            22930
5日移動平均         22834
標準偏差+2σ        23080
レジスタンス(2)      23004
レジスタンス(1)      22967
ピボット          22917
サポート(1)        22880
サポート(2)        22830
転換線           22659
25日移動平均         22339
100日移動平均        22327
基準線           22248
先行スパンB         22088
200日移動平均        21667
標準偏差-2σ         21599
先行スパンA         21312

[株式市場強弱材料]

強気材料
・ドル円、1ドル110円30-40銭
・米原油先物は上昇(71.31、+0.35)
・信用買い残の減少続く
・日銀が大規模緩和継続

弱気材料
・日経平均は下落(22818.02、-47.84)
・NYダウは下落(24706.41、-193.00)
・ナスダックは下落(7351.63、-59.69)
・SOX指数は下落(1351.10、-16.40)
・VIX指数は上昇(14.63、+1.70)
・米10年債利回りが7年ぶり高水準
・シカゴ日経225先物(22745、大阪比-75)
・安倍首相の支持率低迷

留意事項
・GDP速報値(1-3月)
・国債買いオペ
・中国不動産価格指数(4月)
・米住宅着工件数(4月)
・米住宅建設許可件数(4月)
・米鉱工業生産指数(4月)

[サポート&レジスタンス]
終値            22818
5日移動平均         22670
標準偏差+2σ        22954
レジスタンス(2)      22952
レジスタンス(1)      22885
ピボット          22845
サポート(1)        22778
サポート(2)        22739
転換線           22631
100日移動平均       22323
先行スパンB         22238
25日移動平均        22201
基準線           22187
200日移動平均       21625
標準偏差-2σ        21449
先行スパンA         21203

[株式市場強弱材料]

強気材料
・日経平均は上昇(22865.86、+107.38)
・NYダウは上昇(24899.41、+68.24)
・ナスダックは上昇(7411.32、+8.43)
・SOX指数は上昇(1367.50、+17.04)
・米原油先物は上昇(70.96、+0.26)
・1ドル109円60?70銭
・シカゴ日経225先物(22880、大阪比+20)
・日銀が大規模緩和継続

弱気材料
・VIX指数は上昇(12.93、+0.28)
・米長期金利が上昇
・米セントルイス連銀総裁が長短金利逆転の可能性を警告
・安倍首相の支持率低迷

留意事項
・第3次産業活動指数(3月)
・投信概況(4月)
・中国鉱工業生産指数(4月)
・中国不動産開発投資(4月)
・独GDP速報値(1-3月)
・欧ユーロ圏GDP改定値(1-3月)
・米NY連銀製造業景気指数(5月)
・米小売売上高(4月)
・米NAHB住宅市場指数(5月)

[サポート&レジスタンス]
終値            22866
5日移動平均         22608
レジスタンス(2)      23026
レジスタンス(1)      22946
標準偏差+2σ        22893
ピボット          22815
サポート(1)        22735
転換線           22623
サポート(2)        22604
100日移動平均        22323
先行スパンB         22238
25日移動平均         22154
基準線           22066
200日移動平均        21611
標準偏差-2σ         21416
先行スパンA         21199

[株式市場強弱材料]

強気材料
・日経平均は上昇(22758.48、+261.30)
・NYダウは上昇(24831.17、+91.64)
・VIX指数は下落(12.65、-0.58)
・北朝鮮が核実験場廃棄

弱気材料
・1ドル109円30?40銭
・ナスダックは下落(7402.88、-2.09)
・SOX指数は下落(1350.46、-10.26)
・シカゴ日経225先物(22705、大阪比-25)
・米原油先物は下落(70.70、-0.66)
・安倍首相の支持率低迷

留意事項
・国内企業物価指数(4月)
・毎旬営業報告(5月10日現在)
・国債買いオペ
・在イスラエル米大使館のエルサレム移転式典
・米国務次官補代行が日中歴訪(16日まで)

[サポート&レジスタンス]
終値            22758
5日移動平均         22528
レジスタンス(2)      22915
標準偏差+2σ        22842
レジスタンス(1)      22837
ピボット          22691
サポート(1)        22613
転換線           22517
サポート(2)        22467
100日移動平均        22323
先行スパンB         22238
25日移動平均         22093
基準線           21913
200日移動平均        21597
標準偏差-2σ         21343
先行スパンA         21199

[株式市場強弱材料]

強気材料
・日経平均は上昇(22497.18、+88.30)
・NYダウは上昇(24739.53、+196.99)
・ナスダックは上昇(7404.98、+65.07)
・SOX指数は上昇(1360.72、+24.04)
・VIX指数は下落(13.23、-0.19)
・シカゴ日経225先物(22515、大阪比+15)
・米原油先物は上昇(71.36、+0.22)
・海外投資家、5月1週は現物先物合計で買い越し

弱気材料
・米イラン制裁再開を宣言
・安倍首相の支持率低迷
・週末の決算発表集中で様子見

留意事項
・マネーストック(4月)
・中国新車販売(4月)
・米財政収支(4月)
・米ミシガン大学消費者信頼感指数(5月)


[サポート&レジスタンス]
終値            22497
5日移動平均         22471
標準偏差+2σ        22795
レジスタンス(2)      22594
レジスタンス(1)      22546
ピボット          22482
サポート(1)        22434
サポート(2)        22370
100日移動平均        22325
転換線           22324
先行スパンB         22238
25日移動平均         22034
基準線           21812
200日移動平均        21584
標準偏差-2σ        21273
先行スパンA         21199



3486グロバルLM
グローバル・リンク・マネジメント(3486) 東証M / 不動産業 / 100株単位
『アルテシモ』ブランドの投資用コンパクトマンション販売が主力。東京23区内の駅近に立地。

当日の株価:8,430円/前日比+280円
予想PER:19.4
実績PBR: 5.77
配当利回り: 0.59%
優待制度:なし

①.グローバル・リンク・マネジメント <3486> [東証M] が5月10日大引け後(15:00)に決算を発表。18年12月期第1四半期(1-3月)の連結経常利益は前年同期比2.2倍の5.8億円に急拡大した。併せて、1-6月期(上期)の同利益を従来予想の5.9億円→7.7億円に30.5%上方修正した。なお、通期の経常利益は従来予想の13億円(前期は10.9億円)を据え置いた。(18/5/10)
②.【グローバル・リンク・マネジメント<3486>3ヶ月後予想株価:7,700円】土地仕入から企画開発、分譲、賃貸管理まで展開する不動産ソリューション企業。不動産投資や相続関連サイトなども運営。「アルテシモ」シリーズの販売増などで販売戸数は過去最高。17.12期は大幅な増収増益。堅調な直接販売物件の販売により、サブリース契約や管理代行業務の契約は伸長。18.12期は2桁増収増益、増配計画。引き続き不動産ソリューション事業が業績牽引。当面の株価は短期値幅取り狙いが主体の展開か。(18/4/1)
③.グローバル・リンク・マネジメント <3486> [東証M] が2月13日大引け後(15:00)に決算を発表。17年12月期の連結最終利益は前の期比2.1倍の6.9億円に急拡大し、18年12月期も前期比14.9%増の8億円に伸びを見込み、3期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。4期連続増収、3期連続増益になる。同時に、今期の年間配当は前期比5円増の50円に増配する方針とした。(18/2/13) 
④.【最高益】主力の投資用マンションの販売は700戸強(前期489戸)が最低線。ITサービス拡充や好立地・高入居率実績訴求し拡販。仕入れ原価の上昇や人件費増、広告・販促費増を吸収し営業益続伸。増配。  
⑤.【新サービス】マンション投資・経営ITプラットフォーム提供開始。税務など各種相談受付等IT化。デジタルマーケティングで集客。海外不動産投資家向け部署新設。  
⑥.前回の株得記事(18/3/16) 

キャッシュフロー(百万円)
営業CF : 1,095
投資CF : -123
財務CF : 79
現金等 : 1,985

財務(百万円)
自己資本比率 : 29.5%
利益剰余金 : 1,607
有利子負債 : 2,221

Yahooの株価リンクはこちら


[株式市場強弱材料]

強気材料
・NYダウは上昇(24542.54、+182.33)
・ナスダックは上昇(7339.91、+73.00)
・SOX指数は上昇(1336.68、+18.66)
・VIX指数は下落(13.42、-1.29)
・シカゴ日経225先物(22485、大阪比+65)
・1ドル109円70-80銭
・米原油先物は上昇(71.14、+2.08)

弱気材料
・日経平均は下落(22408.88、-99.81)
・米国がイラン制裁再開を宣言
・安倍首相の支持率低迷
・イタリア政局が不安定化

留意事項
・国際収支(3月)
・対内対外証券売買契約(2週分)
・日銀金融政策決定会合における主な意見(4月26、27日分)
・貸出預金動向調査(4月)
・東京都心オフィス空室率(4月)
・景気ウォッチャー調査(4月)
・中国消費者物価指数(4月)
・米消費者物価指数(4月)
・米新規失業保険申請件数(先週)
・米財政収支(4月)

[サポート&レジスタンス]
終値            22409
5日移動平均         22473
標準偏差+2σ        22767
レジスタンス(2)      22531
レジスタンス(1)      22470
ピボット          22417
サポート(1)        22356
100日移動平均        22328
転換線           22324
サポート(2)        22304
先行スパンB         22238
25日移動平均         21990
基準線           21812
200日移動平均        21572
先行スパンA         21214
標準偏差-2σ         21213

↑このページのトップヘ